08:05 @zrenga 禾さん、発句をありがとうございます。それでは第三千句第四百韻『冬耕や』の巻をはじめましょう。カランコロン♪カランコロン♪ #jrenga
08:32 @zrenga 2 脇 天を仰げばかかる風花 冬 私 #jrenga 連歌 俳諧 連句
10:15 学生期 家住期 林住期 遊行期 (in マヌ法典 人生の四住期) 私は今、半分は家住期で半分は林住期。完全な林住期は無理か。遊行期などはなおさら。芭蕉さんは林住と遊行半々(庵住に飽きては出づる旅ごろも 私)から最後は遊行だった。 ・・・日々旅にして旅を栖とす・・・(奥の細道)
10:25 自分は今どこに位置するか。四住期 http://t.co/Yhsjdott
13:01 @zrenga 辛崎の松は花より朧にてー発句、辛崎の松は春の夜朧にてー第三、辛崎の松を春の夜見渡してー平句 と長高さ軽重は違うらしいです。第三は大きく転じろといいますが発句と脇がべったりしているための言いようで第三に限ったことではないと愚考しています。あまり気にせず行きましょう。
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