07:28 @zrenga 満尾してましたか、ほっ(^^) まずはおめでとうございます。ご協力ありがとうございました。連歌にうち興じているうちにもう師走もなかば、、どうぞみなさんよい年をお迎え下さい。新春連歌は松が明けたころに。発句候補を募集して互選で発句を決めるという趣向もいいですね。
07:32 @zrenga 百韻『冬耕や』の巻の全句は、mixi http://t.co/bkrImwOM とblogger http://t.co/J0jziwO0 にあります。
15:00 @zrenga では作品としては歴史的仮名遣いにしちゃいましょう。更新しておきますね。
15:21 @zrenga >@tsfuge 松の内暇のある方で三つ物も面白いかと思いますがどうでしょう? とても積極的で建設的なご意見、即採用です(^^) 年末から年始ということで、今からでもいいですよ。
16:13 @zrenga 問:@tsfuge 99の花を根無しの花とみて桜を付けることは可能でしょうか?。答:芭蕉の発句への付け、辛崎の松は花より朧にて/山はさくらをしをる春雨 がよく引用されますね。実体のない根無しの花とみなし桜の付けを許しています。#jrenga 連歌 俳諧 連句
16:15 @zrenga 99はどうか分析すると、葛干菓子が花の香りがするだけで花は眼前にはなくまさに実体のない根無しの花であり、桜の付けはできますね。「まだ見ぬ花」に桜の例など芭蕉門には多数の例があります。花に吉野、桜に花の場合も同様です。#jrenga 連歌 俳諧 連句
16:15 @zrenga ですが古式をベースにした一般の現代連句ではすべてNGとするでしょう。#jrenga 連歌 俳諧 連句
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