07:18 @zrenga 48 ふぃーほふぃーほーと松に鷽姫 春恋 私 #jrenga 連歌 俳諧 連句 (あらかじめw 一般(古式)でNGとする、花前の恋、花前の植物は芭蕉流ではOK。ただし打越の木類はNG。 )
07:52 @zrenga 43雨空の木下闇いで妖怪となる 妖怪の部分を他の二音以内の語に替えればもとの面白さは失われないですよね。ちょっと調べたら以下がありました。魑魅(ちみ)鬼魅(きみ)怪(け)所化(しょけ)邪気(じゃき、じゃけ)魔魅(まみ)物(もの) 仮に魑魅にしておきますね。
09:55 @zrenga 48は松に鴬(うぐいす)ではなく松に鷽(うそ)です。鷽は桜とも相性がよいようで、北斎や切手にも描かれていますね。
10:19 @zrenga 45桂男や噎せむ蓼の芽 やが切字か本人からノーと出ましたが切れていなければ切字ではないでしょうね。切字を使っても切れないこともあり切字を使わなくても切れることもある。切れれば47文字すべてが切字だという芭蕉さんの言葉がありますね。つづく
10:22 @zrenga 45の や がたとえ切れて切字としても、芭蕉流&正風連歌では、ばんばん使えとは言いませんが、おかまいなしです。実際に先人の作品をしらべたことがありましたが、平句でのや、かな、けりは結構ありますよ。
10:25 @zrenga 49花衣 辞書(1)桜襲(さくらがさね)の衣、(2)はなやかな衣。花色の衣。(3)花見に着て行く晴れ着。[季]春。(4)桜の花が人に散りかかるのを衣に見立てた語。[季]春。4の意味で使うのかとばかり思ってきましたが3もありでしょうね。めづらしや鄙の浜辺の花ごろもw
11:54 @zrenga 国文法は、詳しくないですが、http://is.gd/cQVWO では、助詞としての「や」は、係助詞、終助詞、間投助詞にまたがり、桂男や噎せむ蓼の芽 の「や」は、係助詞の1、質問・疑問にあたるようです。実に日本語は難しい。で、結論は、切れてな〜いw
14:42 @zrenga 52 チャイを振る舞ふ民の微笑み 私 #jrenga 連歌 俳諧 連句 (砂浜と風紋が打越にならないようにベドウィンの砂漠へw)
17:05 「野球賭博」で騒いでいるが「相撲賭博」はどうなのか。http://is.gd/cRatC
18:29 @zrenga 芭蕉流では同字別吟越不嫌で、53なかなか、55ちゅうと読みが違うのでOKです。もうお分かりのように一般の有無を言わせぬ機械的な取り締まりでなく、なんとか救ってやろうとする慈悲深い救済の姿勢なんですね(^^) >@amami_amami:中の字が打越のようなので訂正
20:54 チンカチンカのビールー
20:56 ヒーハー ヒーホー フィーホー(鷽 うそ の鳴き声)
21:10 裸踊りとはこれか。 http://on.ted.com/8Ou3
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