2010年6月20日日曜日

Sat, Jun 19

06:00 @zrenga 満尾おめでとうございます。お疲れさまでした。またあっと言う間でしたね。今芭蕉の臨終記『花屋日記』を読んでいます。偽書ですが子規は感涙したとか。「きのふの発句はけふの辞世、今日の発句はあすの辞世、我生涯言い捨し句々一句として辞世ならざるはなし」印象的な言葉です。
06:02 @zrenga 「挙句は脇と変わらず。其の花の用を調ふべき也」と前句に添うのがベストですね。「挙句は一座の首尾なればさして前句の付意に泥まず、前に指合はぬ当期を案じ置きて...」と孕み句を許しあまり付かなくてもさっさと終わることを重視しています。この挙句はベストですよ(^^)
07:10 @zrenga 人物:芭蕉子規林芙美子エカテリーナゲゲゲ李白 物語:ドラキュラ天女サンタコナン日本武尊ゼウスアトム 場所:南禅寺浅草砂漠大和スカイツリー鎌倉 時事:はやぶさサッカーW杯ゲゲゲの女房 ありがちな時事や知識の披露大会(誤変換:疲労退会w)になっていないのはV.G.w
07:12 連歌百韻『翁逝き』の巻: ほととぎすの鳴き声座・ツイッター連歌 @zrenga 2010.6.13〜6.18 #jrenga 連歌 俳諧 連句 アバターrenga.heroku.com  式目                1 ... http://bit.ly/9X3If4
09:14 昼暗き切通し行く肩に花そこともわかず鐘霞むこゑ:   発句  翁逝き腐草ほたるになりにけり    夏  百  脇     風やむ森になくほととぎす    夏  私            。。。      昼暗き切通し行く肩に花 ... http://bit.ly/bXcVPX
10:14 @zrenga 了解しました。>@hanada_ryu:リュウの96句目ですが、満尾した一巻を眺めてみると、どうもそこだけKY
11:16 李白捉月: 李白捉月 in 『李白の月』南伸坊、マガジンハウス  その晩も詩人はひどく酩酊していた  月が川面に揺れるのを掬いとろうとするらしかった  旦那様、いい月ですね  ・・・・・・・・  グラリと舟が傾き船頭は目のはしに... http://bit.ly/bANwj7
12:42 @zrenga そうですね。夢の千句、順番がよくわかりませんが、次の発句を海霧さんお願いできますか。
13:18 ゴーヤ: 正しつつネットに這はすゴーヤかな:from iPod touch http://bit.ly/bKguuS
15:20 芭蕉臨終記『花屋日記』:    発句  翁逝き腐草ほたるになりにけり    夏  百   脇     風やむ森になくほととぎす    夏  私芭蕉臨終記『花屋日記』僧文暁著、小宮豊隆校訂、岩波書店師の言「きのふの発句はけふの辞世... http://bit.ly/cd3j9O
15:37 @zrenga 千句も万句もいきたいわ。永遠の宗匠芭蕉さんがおられますので、宗匠立机はパスですが、千句ごとに、執筆(しゅひつ)役の交代制というのはどうでしょうか(^^) パス?w
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