2010年5月13日木曜日

Wed, May 12

07:04 @zrenga 43 草食に姉さんにょうぼが増えてゐる 私 #jrenga 連歌 俳諧 連句
07:29 寿命とは造化の神のプログラム RT @huyaan:【前句付】題:知るも知らぬもなべてかなしも(常陸歌) #maekuzuke /[この七七(題)に五七五を付けてRT!]/『古今和歌集』より出題。
10:58 芭蕉 ?「かるみ」の境地へ: 田中善信『芭蕉 ?「かるみ」の境地へ』中公新書副題に惹かれ読んでみた。かるみとは俗談平話の平易な表現とするだけで、かるみについての考察の深さや新しさはなかった。知らなかったことでは、「荘子」は談林俳... http://bit.ly/aF3Jz7
13:46 @zrenga 45 盃の光と染めし酒旗に風 春月 私 #jrenga 連歌 俳諧 連句
14:00 江南春望 杜牧
千里鶯啼緑映紅(せんりうぐいすないてみどりくれないにえいず)
水村山郭酒旗風(すいそんさんかくしゅきのかぜ)
南朝四百八十寺(なんちょうしひゃくはちじゅうじ)
多少樓臺烟雨中(たしょうのろうだいえんうのうち)
17:37 昨日の我に飽く: 「又云、上手になる道筋たしかにあり。師によらず、弟子によらず、流によらず、器によらず、畢竟、句数多く吐き出したるものの、昨日の我に飽きける人こそ、上手にはなれり」『篇突』李由・許六、俳書大系 蕉門俳話文集、春秋... http://bit.ly/9Kb5kI
19:13 座の文学 ー 連衆心と俳諧の成立: 『座の文学 ー 連衆心と俳諧の成立』尾形仂、講談社学術文庫メモ その1: 芭蕉にとって座とは、その詩情を誘発し、増幅し、普遍化する、いわばかれの詩の成立・定着にとっての不可欠の媒体であった .... http://bit.ly/a5WQBi
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