10:19 twitterによるmixiと外部ブログの同期: twitterによるmixiと外部ブログの同期 bloggerに投稿された日記は、twitterfeedで指定した時間周期でtwitterに送られる。twitterに送られた日記... http://bit.ly/aHS6CF
10:44 @rengawatashide 3 この春に子等の縁談まとまつて :2 朽葉の陰に芽吹く川芹
11:46 twitterで連句(連歌、俳諧)やっているところはないのかな〜とサーチしたが、なさそう。メッセでP2Pでやっている感じ。コミュニティ形式で使用に耐えられるかわからないがtwiccoで@rengawatashide (ついっと連歌)を作ってみた。とりあえず独吟w
14:17 古今和歌集 百歌撰: 2006年02月16日11:51 古今和歌集の全体に目を通し、百首を目処に和歌を選ぶ。選ぶ 観点は、新古今和歌集でのそれと同じ。一にリズム、二にわか りやすく共感できるもの。古来有名でも、詞、姿がたくみ... http://bit.ly/cWdRNh
14:17 新古今和歌集 百歌撰: 2006年02月15日14:16 新古今和歌集の全体に目を通し百首を選ぶ。選ぶ観点は、一に リズム、二にわかりやすく共感できるもの。 成立:1205年 1979首 (隠岐本:1576首) 撰者:後... http://bit.ly/be5sqK
14:17 蝋梅: 2006年02月07日17:42 つぼみだに蝋梅散るや小夜嵐 http://bit.ly/a3GDHR
14:17 伊勢物語: 2006年02月06日16:23伊勢物語をはじめて最後まで読んだ。 古今和歌集に載っている在原業平の歌や詞書をベースに した短編物語集(125話)とでも言えようか。伊勢物 語に出てくる歌のうち、45首は業平に関係する... http://bit.ly/cBhBIq
14:17 歌仙『七福を』の巻 満尾: 2006年01月30日19:51http://homepage.mac.com/metrius/sichifukuno.html http://bit.ly/cOODBz
14:59 備忘録:俳諧 両吟歌仙「こがらしの」の巻: 2006年04月05日21:41 俳諧 両吟歌仙「こがらしの」の巻 起首:2005/9/29 満... http://bit.ly/98iI01
14:59 春雨: 2006年04月05日10:46 春雨に羽をひろげる鴉かな 須賀川の玄米とどく春の雨 奥の細道の須賀川で芭蕉が田んぼを讃えて詠った句 らしい。その玄米と思うとうれしい。単なる偶然。 風流の初やおくの田植うた 芭蕉 http://bit.ly/dyB4sc
14:59 花筏: 2006年04月04日20:22淀みよりせくこともなし花筏 川底にねぶる留鳥花筏 落椿箒で追へば二軒先 花乙女出待ちの我に切符請ふ 野良猫とこころかよへり花吹雪 風わたる花の梢や鳥の乱 下ごしらへやがて目にくる野蒜かな ... http://bit.ly/c2f7d1
14:59 わからないままということ: 2006年04月01日20:33○小説「ソラリスの陽のもとに」スタニスワフ・レム 惑星ソラリスという映画の原作。 惑星ソラリスは発見されて以来六十年、科学的な理解を拒んできた。 プラズマ(原形質)の海... http://bit.ly/aT7P5G
14:59 隅田川3: 2006年03月31日19:57 いざさらば雪見にころぶところまで 芭蕉 写真は、長命寺の芭蕉の句碑、若柳と桜、民謡つき茶店がほの見える http://bit.ly/bpGR4x
15:56 萌木山: 2006年05月07日11:56 萌木 てんてんと萌木の山のさくらかな 山里の萌える草木や雨あがる さまざまな萌木の色や甲斐の山 山居 雨あがり山廬の庭に蛙跳ぶ 鶯のひとこゑだけの去来かな 雪... http://bit.ly/bM9lew
15:56 五月ばかりなどに山里に歩くいとをかし: 2006年04月30日19:49 (枕草子 第二百六段) ということで、五月の第一週は、山里へ。 http://bit.ly/9s1NNS
15:56 枕草子を読む: 2006年04月30日19:45【清少納言の生い立ち】 受領で歌人、清原元輔を父として、966年頃生まれる。曾祖父に 歌人の深養父がいる。981年頃、橘則光と結婚、則長を生む。 991年受領の藤原棟世と再婚、娘を... http://bit.ly/a00BN3
15:56 白牡丹: 2006年04月26日18:49 叶ふなら知られず散らむ白牡丹 知人の緊急入院をひと月後知る。 一時快方に向かったので知らせなかったと ご家族はいうが。 http://bit.ly/cN9X3p
15:56 春回想: 2006年04月25日08:11 花ごろも小雨ふり初む南禅寺 飛鳥路や山にかかりて春時雨 石舞台もぬけの馬子初音聴く 二〇〇五年春 写真は、明日香村提供。 南禅寺... http://bit.ly/b5gzWh
20:07 ダ・ビンチ・コードを観たような気分: 2006年05月21日12:19昨日のフジテレビ『土曜プレミアム 天才ダビンチ最大の謎と秘密の暗号』は見入ってしまった。映画『ダ・ビンチ・コード(The Da Vinci Code) 』の事... http://bit.ly/b9SqKz
20:07 和漢朗詠集を読む: 2006年05月19日20:20はじめに 和漢朗詠集との出逢いは古い。大学の書道部に入ったとき先輩や同期の書くものを見て、そろそろ自分も楷書以外の書体を学ばないと格好がつかないなと思った。 神保町の書道専門書... http://bit.ly/9vKxsz
20:07 白楽天を読む編集する: 2006年05月16日14:15白楽天、本名は白居易(772年〜846年)。集大成の白氏文集 は、源氏物語、枕草子、和漢朗詠集などに影響を与えていると言わ れる。ちなみに、芭蕉の座右の書には白氏文集と源氏... http://bit.ly/91CnFF
20:07 好色一代男を読む: 2006年05月14日17:32好色一代男は、源氏物語のパロディだとか、俳諧(連句)的な連想法を小説に応用したのだという人がいる。本当か確かめるため、読まず嫌いの分野だった好色ものに初挑戦。 大金持ちで好き者... http://bit.ly/csXenD
20:07 新茶: 2006年05月14日13:04 年いちど新茶持ち来る狭山人 そのひとは新茶のころにやってくる お返しは海苔(^^) http://bit.ly/coE00D
21:31 万葉集百首撰 : 巻一0007 秋の野のみ草刈り葺き宿れりし宇治の宮處の仮廬し思ほゆ 額田王0008 熟田津に船乗りせむと月待てば潮もかなひぬ今はこぎ出でな 額田王0015 渡津海の豊旗雲に入日さし今夜の月夜清明くこそ ... http://bit.ly/cwvAko
21:31 映画『オーロラの彼方へ』2000年: 2006年05月29日16:54太陽の活動の影響でニューヨークにオーロラが現れる。殺人課の警官ジョンは、家で亡き父親(消防士)が使っていたハム無線機をいじくっていた。男に無線がつながった。 ... http://bit.ly/cBHWnY
21:31 受胎告知: 2006年05月27日15:25 青梅や受胎告知もありぬべし http://bit.ly/btx98Y
21:31 白い薔薇: 2006年05月27日15:15 マグダラのマリアたとへば白き薔薇 http://bit.ly/dkYkpV
21:31 五島美術館から等々力渓谷へ: 2006年05月25日18:04上野毛の五島美術館では『館蔵 近代の日本画展』をやっていた。小林古径の花のある茄子、川合玉堂の松鷹図が印象に残る。このあたりは緑が多く大きな敷地でゆったりした家が多い... http://bit.ly/9vdgbO
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