08:47 本で短歌を詠む: 2006年06月14日14:42●『源氏物語』の「橋姫」の帖 父、八の宮の気持ちで娘達を詠む。 世を背く願ひかなはぬえにしなれ 心にかかる宇治の橋姫 ●ひろさちや『菜根譚の読... http://bit.ly/cKUUPu
08:47 芭蕉ときまり事: 2006年06月09日14:08芭蕉は、俳諧におけるきまり事(型や式目)を格という言葉で示し、『芭蕉文集 祖翁口訣』の中で、以下のように述べている。凡人はなかなか三番目の境地になれそうにもない。 格に入りて... http://bit.ly/bjnPcC
08:47 野いちごの花: 2006年06月05日11:03実が成らないとブラックベリーとはわからない。やたらに蔓がのびてさまにならないので、中垣として仕立てた。喜んでくれたようで、うすもも色の五弁の可憐な花をつけてくれた。蝶や蜂がいとおし... http://bit.ly/b2j21N
08:47 SAMURAI7(ネタばれ): 2006年06月05日10:35アニメ「SAMURAI7」制作ゴンゾ 全巻(26話)を二日がかりで見た。今、NHK総合でも土曜の夜中から一話ずつやっている。 黒沢明の『七人の侍』とアニメ『ガンダム... http://bit.ly/acmE4J
08:47 ヴィオロンの天才編集する: 2006年06月03日14:49 ヴィオロンの天才出でよ飛行船 飛行船が薄曇りの空に浮かんでいる。ヴァイオリンの音が聞こえる。このまえテレビに出た近所の少年が弾いているのか。 神ほとけこの身に... http://bit.ly/bxiA4r
09:12 @nagasaka coolな八ヶ岳にはやはりcoolなMacがあいますよね(^^) 。前、別名で返信したことがありました。wi-fi関連でしたか。 [in reply to nagasaka]
09:19 本で短歌を詠む4: 2006年07月04日17:57 記憶なき母をもとめる細工師の 竹人形に妻のおもかげ 水上勉『越前竹人形』 うたかたの逢ふ瀬はあわの思... http://bit.ly/b1BYcR
09:19 本『芭蕉紀行』: 2006年07月03日17:39■『芭蕉紀行』嵐山光三郎 新潮社 2004年4月 中学の時から芭蕉に傾倒してきた著者は、芭蕉のすべての紀行を追体験する旅に出る。そして聖人化された芭蕉でなく芭蕉の生の人間像に迫る... http://bit.ly/a5ek0d
09:19 映画『バルトの楽園』: 2006年06月28日19:02(バルトとはドイツ語で口ひげのこと。楽園はがくえんと読む。) 第一次世界大戦で日本はドイツに宣戦布告し、1914年、青島のドイツの要塞を陥落させて占領下に置いた。ドイツ人捕... http://bit.ly/9USHRw
09:19 ブレイブ・ストーリー: 2006年06月24日08:53■『ブレイブ・ストーリー』宮部みゆき 映画が公開される前にもう一度本を読んでみた。やはりRPG(ロール・プレイング・ゲーム)風な所は走り読みとなった。逆に映画ではそういうと... http://bit.ly/aaQnti
09:19 青うめ: 2006年06月21日10:04 夏川の湯に入る美女の度胸かな 青うめのもぐ手になじむうぶ毛かな 高遠の花を化石にとじ込めて 男は生きよ父の歳まで ... http://bit.ly/dAeQpN
09:51 雑感 連歌と俳諧はなにが違うのかー常識のウソ: 2006年08月22日21:51 蕉風俳諧の発端となったと言われる、冬の日「狂句こがらし」の巻には、俳諧師芭蕉が敬慕する連歌師宗祇が出てきます。宗祇は連歌を完成させたと言われていま... http://bit.ly/c9pDMi
09:51 八ヶ岳「夏の日」: 2006年08月19日17:30七月二十八日(金)晴れのち曇 昨夜、山に到着。昼、義妹夫婦を長坂の冬青庵に案内する。 岩波書店二代目会長の小林勇氏の鎌倉の別荘を移築したものと いう。夏の料理は鮎づくしであっ... http://bit.ly/awnNt0
09:51 引蟾(ひきがえる): 2006年07月24日17:01 さみだれや木本にあらを埋める姥 妻から聞いた話。姥は魚のあらを崖の木のところ にいつものように埋めようとしたが、折からの雨 にす... http://bit.ly/cekdJE
09:51 連歌師と俳諧師のコラボレーション: 2006年07月19日15:55かなり前に詠みっぱなしなっていた、百韻『朝霞』の巻を少し推敲してアップ。有名な昔の連歌・俳諧の先達も参加している。 背景の写真がかえって邪魔な感じもするが(^^... http://bit.ly/c7BBNP
09:51 歌仙「ソーダ水」の巻: 2006年07月18日11:51http://homepage.mac.com/metrius/soda.pdf n次元女さんは、途中でソーダ水の泡のように消えた けど。。。n次元空間で迷っているのだろう... http://bit.ly/cPpFpN
09:58 リツイート・ボタン わけわかんない。RT @xxxx:引用メッセが表示されるんじゃないのか(^^;)
10:06 私は、デザインの先進性、インストールや操作の容易性、マルチメディアあとセキュリティ攻撃されない、わくわく感でしょうか。あちらは、会社の事務作業を思い出してしまいますw RT @nagasaka :選んだ理由はいくつかありますが、好きな道具で作業するのが一番ですよね。
10:24 『俳諧問答』の解釈3ー 贈落柿舎去来書(2): 2006年08月26日13:57 許六から去来へ ■解釈 ああ、諸門弟の中に、秀逸の句がないのはなげかわしいこ とです。師の滅後、門弟の中に混ざって俳諧の賊がいます。 茶の湯や酒盛... http://bit.ly/b35SEP
10:24 『俳諧問答』の解釈2ー 贈落柿舎去来書(1): 2006年08月26日09:22 許六から去来へ ■解釈 千歳不易・一時流行の二つの言葉で、其角の本性をあなた (去来)が論ずるのは其角の器をよく知らないからです。 其角は生来、物... http://bit.ly/bCzk3Z
10:24 『俳諧問答』の解釈1ー 贈晋氏其角書: 2006年08月25日08:02 贈晋氏其角書 去来から其角へ ■解釈 先師芭蕉翁が奥の細道から京に入られたとき、蕉門の俳諧 はすでに一変しました。我らは師を石山の幻住庵や洛西の 落柿... http://bit.ly/cCNT7M
10:24 芭蕉没後の『俳諧問答』(予告): 2006年08月24日17:15元禄七年に芭蕉が没したのち、門人はどうしたのだろうか。参考文献1によれば、4つのタイプがあったという。四分五裂したのはたしかのようである。 A:芭蕉の俳諧を忠実に... http://bit.ly/bRaYQy
10:57 『俳諧問答』の解釈4ー 答許子問難辨(1): 2006年08月27日11:19 去来から許六へ 去来は許六の文章を三十の断片としそれに丁寧に答えてい る。そのため長大である。そこで逐語訳調をやめ、基本は 要約調とし、重要なところ... http://bit.ly/cvVq0i
11:21 爆(^^) 私のことを言われたみたいです。RT @nakamurahiroki :@yamaguchikanami 暖かいと変な人が増えるので、気をつけて俳諧してください。
11:32 芭蕉 狂句こがらしの後日談: 2006年08月30日11:04荷兮ら名古屋衆との最初の歌仙『冬の日』において、芭蕉 はこがらしの発句を詠んだ。 狂句凩の身は竹斎に似たる哉 芭蕉 「去来抄」には、荷兮と去来のこがらしの句がなか... http://bit.ly/aDgj0R
11:32 『俳諧問答』の解釈7ー 再呈落柿舎先生: 2006年08月29日10:45 許六から去来へ ■解釈 許六:難問に御返答をありがとうございます。決して先生 (去来)と論争するこころざしはありません。私の筆が短 く意味がそちらに... http://bit.ly/cVYzFS
11:32 『俳諧問答』の解釈6ー 答許子問難辨(3): 2006年08月28日15:28「冬の日」尾張五歌仙では、名古屋方の宗匠、荷兮は、 芭蕉より転じがうまくいつも全体を見ている感じで、さ すがと思いましたが。ここにその荷兮に対する去来... http://bit.ly/9eao4s
11:32 『俳諧問答』の解釈5ー 答許子問難辨(2): 2006年08月28日13:32 去来から許六へ 続 ■解釈 許六:湖南・京都では不易・流行、さび・しおりで迷い真 の俳諧を失っていると聞きます。 去来:七、八、あなたの言うとおりな... http://bit.ly/bfYAwb
13:20 許六『篇突』と去来『旅寝論』: 2006年08月31日18:00芭蕉没後の元禄十年〜十一年にかけて、許六と去来は『俳諧問答』 で持論を述べあった。その続きとも言うべき、俳論書による問答 が存在する。それは、長崎に帰郷していた去来... http://bit.ly/chf96y
14:25 本『悪党芭蕉』: 2006年09月06日16:26嵐山光三郎 新潮社 2006年 買うまでもないだろうと図書館に予約して2ヶ月、半日で読んだ。悪党芭蕉というのは案の定、キャッチ・コピーに過ぎず、芭蕉が悪行をしたわけではない。強い... http://bit.ly/9Q0r2M
14:25 あさがほ: 2006年09月04日10:12荒れ放題の狭庭の中垣を青い朝顔が占め四十ほどの花が咲いている。 あさがほのすきにさきたるあしたかな つるにからまるかきほかなしも http://bit.ly/agYoYe
14:25 小神輿: 2006年09月03日15:40 手を上げてじゃぁねと逝けり秋の風 めづらしや神輿を追へば隣町 ひととおり奏でつくつく去りにけり http://bit.ly/dpRkh8
14:25 許六の『宇陀法師』と『歴代滑稽論』: 2006年09月02日10:53『宇陀法師』は蕉門では稀と言われる俳諧作法書である。 許六(1656-1715)が『宇陀法師』の執筆に当たって参照した ものは、以下が知られている。 ●『大秘... http://bit.ly/dpUJCs
14:56 あか: 2006年09月26日17:34 赤とんぼ頭かしげて逃げもせず 武蔵野七福神 円照寺にて 水澄むや弁財天へ紅い橋 http://bit.ly/cxKAgJ
14:56 ひたぶるに 宗祇は越後が 好きだった: 2006年09月25日13:30宗祇終焉記 宗祇(1421-1502) は越後に七度旅をしたという。越後の守護の上杉房定・房能父子と宗祇は懇意だった。『宗祇終焉記』は、越後に二年間滞在中の... http://bit.ly/9gXDlq
14:56 筑紫道記(つくしみちのき): 2006年09月24日15:01芭蕉が敬慕した戦国時代の連歌師、宗祇は60才(1480年)の秋、滞在していた山口から太宰府など筑紫へ歌枕をめぐる旅をした。『筑紫道記』は、その三十六日間の紀行文である... http://bit.ly/bpdOxW
14:56 歌仙『秋高し』の巻 満尾: 2006年09月24日08:29 歌仙『秋高し』の巻 起首 2006/9/15 満尾 2006/9/23 ... http://bit.ly/9N4T4F
14:56 むらさきしきぶ: 2006年09月23日09:32 蝶蹴ってむらさきしきぶの枝ゆれる http://bit.ly/9B3EMy
15:29 都々逸もどき: 2006年10月04日21:00手本: 金もいらなきゃ女もいらぬわたしゃも少し背がほしい 赤い夕日が校舎を染めて楡の木陰に弾む声 成果: 体が悪いぞ無職の欄はかっこ悠々自適とす 団塊見栄男 (てい) http://bit.ly/bdXuFn
15:29 秋黴雨: 2006年10月02日12:20 秋黴雨となりの熟姉家を出る (あきついりとなりのじゅくしいえをでる) 引っ越し屋の若者の「いつもより大変だなぁ」というぼやきとあえぎが聞こえる。隣家は姉妹なかよく老後かと思いきや、... http://bit.ly/a9T69Y
15:29 柿: 2006年09月30日17:57 腰ひいて屋根に柿もぐ夕間暮れ http://bit.ly/cZAxTj
15:29 生栗: 2006年09月30日09:37 生栗をわざと音させ食ひ合へり 生栗を剥くのはめんどうくさい。腰が痛いという妻は私の剥くのを待っている。旅から帰った息子はせっせと剥いては食っている。生栗にはパワーがあって疲れや痛み... http://bit.ly/cniBAL
15:29 芋の茎: 2006年09月28日08:37 刈られたるままにほかれし芋の茎 あまり都会の農家では食べないのか。それとも畑で生干し 状態になったら軒に取り込むのか。 http://bit.ly/d8ITTF
15:57 twitter bot generatorなるものを設定してみた。たしかにひとけの感じられないものに出会った。それが一行毎つぶやきロボットか。
16:20 つぶやきもブログも似たようなもの。twitterでブログというのはいいかも。一日のつぶやきをブログに自動転送してほっとするとかw そんな必要もないか、twitterで記憶してくれているし。RT @criers59 :BLOGやるのもめんどくさいからあえてここでやっちゃう。
16:34 藤袴: 2006年10月11日20:40 藤袴をとめ押しゆく車椅子 林泉の木道をお年寄りに笑顔で話しかけながら、押していく 後ろ姿にしばし見とれた。 http://bit.ly/aMC0Bi
16:34 韋駄天 ー 出雲大学駅伝: 2006年10月10日17:17 韋駄天の翔る出雲や神無月 http://bit.ly/9j88nw
16:35 残り風: 2006年10月07日08:33 残り風むしろよろこぶあきあかね http://bit.ly/apBeK5
16:35 色そふ: 2006年10月07日07:52 不作年柿に色そふからすうり 山椒の末葉いろそふ秋の風 http://bit.ly/d4XI97
16:45 @criers59 たしかに。大した内容ないのにブログでまとめに入ろうとするのは間違いかもw 自由な気分のつぶやきをアグリしたりトギャザーしたりすれば素晴らしいアイデアやひらめきが出そうな予感がします。ほんとかw [in reply to criers59]
17:01 真央さんはよくやった。感動した。そしてキム・ヨナさんには恐れ入りました。至高を垣間見た気分です。ありがとう。
17:07 風船: 2006年10月15日17:31 秋高しはぐれ風船三つ四つ 外がうるさいのでグランドに行ってみた。今日は区の秋祭り だった。テントが並び各地の物産が売られている。無料も多 いのだろう。行列もそこここに。ステージ... http://bit.ly/9OqwTn
17:07 生芋茎(なまずいき): 2006年10月14日16:43 生芋茎百円ながら銘があり http://bit.ly/azq7y7
17:07 媼と翁: 2006年10月13日18:54 銀杏を拾ふ媼のすばしこさ 媼は梢を見上げている。風が吹く。ばらばらと銀杏が落ちる。 媼はすかざす銀杏を拾う。ひととおり拾うとまた風を待つ。 ときどき縄張りを荒らすひとが来て、... http://bit.ly/b4r039
17:07 歌仙「海のむこう」の巻 満尾: 2006年10月12日20:37 歌仙「海のむこう」の巻 起首 2006年9月27日 満首 2006年10月12日 発句 鰯雲見えない海のむ... http://bit.ly/a331Oy
17:39 自由連句『はにかむやうな林檎』満尾: 2006年10月22日21:50 歌仙『はにかむやうな林檎』 start:2006.10.14 end :2006.10.2... http://bit.ly/bIexDu
17:39 両吟歌仙『穂すすき』の巻 満尾: 2006年10月22日21:44 両吟歌仙『穂すすき』の巻 起首:2006.10.15 満尾:2006.10.21 発句... http://bit.ly/dg0h9n
17:39 菊膾(きくなます)編集する: 2006年10月21日15:42 川柳 日々新らたところで今日は何曜日 曜日の意識がなくなってきた、やばい(^^;) 今朝もまたこども残せし菊膾 必ず残すなら、出さなければいいのに。... http://bit.ly/byKpUC
17:39 ときぞかなしき: 2006年10月19日11:10 あてもなく本を探して一時間てぶらで帰るときぞ悲しき 図書館に雑誌新聞よむひとのかたはら通るときぞ哀しき 本屋でも図書館でもあてがないとき、読みたい本が見つからず、時間ば... http://bit.ly/9949mC
18:11 高尾: 2006年10月31日19:52高尾山 たたなづく青垣はるか秋霞 照るもみぢハロウィン帽の女媚び 屋根うがつ蕎麦屋の柿の色葉かな 多摩御陵 遠ざかる昭和の御世や冬ざくら 写真は順に、青垣(逆光(^^;))、... http://bit.ly/9BzzsJ
18:11 小紫: 2006年10月30日21:57 みをまかす枝もたわわに小紫 川柳 小式部を紫式部と思ひ込み http://bit.ly/ad0d4m
18:11 青鷺: 2006年10月30日13:56 青鷺の視線うごかず草紅葉 青鷺や逆さの森も池の秋 川柳 望遠鏡のぞけば鷺にセットされ 乱調に烏こけそなラッパ吹き やかましや苑に鍋する老男女 道すがらうちの猫よ... http://bit.ly/bPxWkq
18:11 自由歌仙『枯蟷螂』: 2006年10月30日12:46 自由歌仙『枯蟷螂』 発句 乾きゆく柿葉せんなき初しぐれ 春蘭 脇 眼こらせば枯蟷螂が 鉄線 第三 散り敷いて解けぬ落ち葉のアナグラム ... http://bit.ly/d1VDKH
18:11 白萩: 2006年10月30日08:06 白萩やむかしこの道来たような 春蘭 http://bit.ly/bJqZBp
18:22 今のままでは真央ちゃんはパーフェクトでもキム・ヨナさんには勝てないことを認識するところから再スタートしないといけないのかも。コーチのチェンジ?
19:48 いつまでたっても観光 その一: 2006年11月05日20:50山居でゆっくりと近くの散策でもと思っても結局、ごろごろ出かけるはめに。 1、酒造 七賢 2、ほんものの信玄餅屋 金精軒 3、サントリー白州工場の紅葉 http://bit.ly/9e0L2y
19:48 山行 その四(写真): 2006年11月05日18:34山行 その四(写真) 飯盛山、笹の尾根にたちがれつつある薊とまつむし草 飯盛山 清里方面からのルートを望む 南相木村の渓流(逆光でよく見えん(^^;)) http://bit.ly/9i5CSO
19:49 山行 その三(写真): 2006年11月05日18:28山行 その三(写真) 1、右の黒い山陰が飯盛山 2、冬木立の中に一本、紅葉の木 3、尾根から八ヶ岳山麓清里方面を望む http://bit.ly/bj0HRH
19:49 山行 その二: 2006年11月05日18:25川俣渓谷 秋は今錦も松のあればこそ (秋:とき) パノラマの湯 湯の縁に雁首ならぶ冬の月 (へり、がんくび) 飯盛山 秋峰の片山陰に湯を沸かす 南相木村・滝見... http://bit.ly/ceCFZ9
19:49 藜の杖: 2006年11月05日15:33山のお伴に、藜(あかざ)の杖。 山男だった伯父の遺品。低山ながら、色々と山の面白さを教えてもらった。 真柏のごとき藜を杖として 春蘭 http://bit.ly/bTXkOp
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