2010年2月28日日曜日

Sat, Feb 27

09:27 @senryuwatashide ご隠居が粋を演じる連雀町   #蕎麦川柳
09:30 @senryuwatashide 秒勝負言った蕎麦屋のこしのなさ   #蕎麦川柳
09:32 @senryuwatashide 酒盛りしうちは蕎麦屋と叱られる  #蕎麦川柳
09:39 @senryuwatashide やってみてぇ天で一本つけてくんねぇ  #蕎麦川柳  
09:40 @senryuwatashide 気立てよきそば屋の娘紺飛白   #蕎麦川柳
09:52 @senryuwatashide 道頓堀の雨に別れて以来なり  水府  #ロマン川柳
09:56 @senryuwatashide 美人でもないのに亭主手をつなぎ  路郎 
09:57 @senryuwatashide べたべたとしてほしいのに妻淑女  #川柳
09:58 @senryuwatashide すかすかになるころ林檎むいて呉れ   #川柳
10:37 三宝寺池(二): 2006年11月21日18:15さんぽうじと入れて変換すると、散歩維持(^^;) 枯やなぎ片影くづすささら波 鴨池へ紅葉あつめる小川かな 冬蝶の蜘蛛の巣ぬけて飛びにけり 宿る木の落葉苦にせぬ女郎蜘蛛 冬もなほク... http://bit.ly/c30i8H
10:37 三宝寺池: 2006年11月21日11:36三宝寺池にて 睡蓮のしげき浮き葉の間に見る水まさをなり古き大池  窪田空穂 わくら葉の浮きつ沈みつ湧水の池を孤鳥のあかずたゆたふ  春蘭 空穂さんが歌にするようなそんないいところかと、... http://bit.ly/c4KOoT
10:37 冬霞: 2006年11月21日10:51冬霞峡におさまる八ヶ嶽   春蘭 http://bit.ly/cS09xm
10:37 短歌で連歌(二)with 漢詩: 2006年11月19日10:0469  年ごとに紅葉は散れるあだし野の 70   無縁仏の大頭かな        遊 71  昨日今日雪ふりやまぬ嵯峨の里 72   青竹裂くることはなからん  ... http://bit.ly/cjKXAD
10:37 短歌で連歌(一): 2006年11月17日12:5155  飛ぶ鳥の明日香の里を置きていなば 56   君が辺りは見えずかもあらむ   太上天皇 万・七八 57  あかねさす紫野行き標野行き 58   野守は見ずや君が袖振る  ... http://bit.ly/ar0Azo
11:08 @senryuwatashide 南無女房乳を飲ませに化けてこい 柳多留(百二十八篇) #古川柳
11:09 @senryuwatashide 南無妙法、蓮華経しか知らぬなり    #駄川柳
11:09 良寛調短歌にまねぶ: 2006年11月28日18:22わが庵は甲斐の山もといづみ湧く葎に雉子もくらしつるかも あしびきの山廬にをれば夕月夜おとなく散れる山ざくらかも あしびきの山の坂径のぼり来ておどろく雉に吾(あ)も驚きぬ  春... http://bit.ly/cG85ts
11:09 冬の日: 2006年11月24日13:05冬の日の蝶に高鳴る清水かな   春蘭 http://bit.ly/dmcMZ0
11:09 良寛の性に合わぬもの: 2006年11月23日16:17漢詩が身についていない。どこかにないかと学生時代に世話になった山本正一『新修墨場必携』を開いた。下巻のまえがきに「良寛は性に合わぬものとして、詩人の詩、書家の書、膳夫(いた... http://bit.ly/b8138t
11:09 よろしくない俳句・短歌: 2006年11月23日11:02そうなんだ、逆なんだと思ってもつい忘れる、忘れないために、ここにも書いておこう。 ■よろしくない俳句 ◆古臭さ・常識・独善はいけない(第12週)  俳句の対象として、以下... http://bit.ly/cWiRnB
11:09 田螺: 2006年11月22日13:34池底のおちばに泥の水澄みてねむる田螺のほの蒼きかげ  春蘭 http://bit.ly/ayDqmq
11:11 @senryuwatashide 貧乏もついに面だましいとなり  雀郎 #新川柳 :と言っても相対的なもので今からみれば古いかw でもいいねぇ。
11:12 @senryuwatashide 貧乏を子もうすうすは知ってゐる  三太郎 #新川柳
11:13 @senryuwatashide 貧乏を知って出でゆく子もあらん   #駄川柳
11:15 @senryuwatashide 生粉打ちを醤油でいけば超並木   #蕎麦川柳
11:15 @senryuwatashide 水蕎麦やあとで気がつくやせ我慢    #蕎麦川柳
11:17 @senryuwatashide 蕎麦と酒なくばこの世に未練なし  #蕎麦川柳
11:19 @senryuwatashide 皆食わぬ蕎麦を生舟に濡れタオル :手前蕎麦 #蕎麦川柳
11:28 @senryuwatashide そばがきがいいと言われし手前蕎麦 orz #蕎麦川柳
12:13 蕪漬け: 2006年12月22日17:59人間の重石となれず蕪漬け スライサーが小さいので大蕪を四分割してスライス、手を切らないよう手袋して。塩を振って下漬け。重石に糸魚川の海岸で拾った丸い石をふたつ。 http://bit.ly/cW2JBd
12:13 シクラメン: 2006年12月21日16:12シクラメン名のなき白を購へり さすまたの巡査はしらす師走かな http://bit.ly/dmtGvj
12:13 おでん: 2006年12月21日16:11おでん種ふたつ目からは聞いてとり 残り物お吟味役をいひつかり http://bit.ly/bT3YK2
12:13 賀状: 2006年12月19日18:51パソコンのプリンタとスキャナーが一回使っただけでいかれたので、今年は手書き。数は後出しして、少なくなったので比較的楽だ(^^;) 端渓の硯で、奈良の一万円の松煙墨。筆はネットで買った中国の... http://bit.ly/bSLqAK
12:13 新蕎麦: 2006年12月18日12:14   手打ちして気立てのわかる蕎麦粉かな 栃木の製粉所から新蕎麦の粉が届いた。本命の常陸秋蕎麦、白馬産、栃木産の三種類。どんな性質か打ってみないとわからない。まずナンバーワンという常陸秋... http://bit.ly/a6fVyt
12:46 歳旦: 2007年01月01日09:28  歳旦     若水を汲めばしたたる小袖かな       真白まばゆく光る初冨士     岡野辺を七草摘みにつたひきて                  春蘭 写真は山梨放送のF-CAMより。 http://bit.ly/cI1SMo
12:46 年越し蕎麦: 2006年12月31日19:32年越し蕎麦を二八で打った。 茨城県水府郡金砂郷の常陸秋蕎麦。業界ではナンバーワンの折り紙つきだが、今年はどうか。打ちたてより数時間寝かせた方がいいそうだ。    すすはらひ終わるまも... http://bit.ly/9xNhNz
12:46 私のベスト・ページ・オブ・ザ・イヤー編集する: 2006年12月31日13:31http://www.jtb.co.jp/story/unchiku15_1.html 大晦日という土壇場でたまたま見つけたのだが。   良寛に贈れ... http://bit.ly/9jcLde
12:46 歳暮三つ物: 2006年12月30日14:10年ふえて買ふもの減るや歳の市  常の総菜詰める重箱 除夜の鐘鍋のそば湯を汲みながら 春蘭 http://bit.ly/8ZJY7m
12:46 枯葎: 2006年12月29日21:30青天に半月透けて枯葎 http://bit.ly/amL7L3
18:28 @senryuwatashide 手打ちして気立てのわかる蕎麦粉かな #川柳
19:18 歌仙『秋高し』の巻  ( 連歌 俳諧 連句 ): mixiで巻いたはじめての歌仙です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー       歌仙『秋高し』の巻                      sta... http://bit.ly/atEwKf
19:18 連歌で交流 ( 連歌 俳諧 連句): Gree『連歌で交流』で巻いた歌仙、百韻です。 http://homepage.mac.com/metrius/kasen.pdf http://homepage.mac.com/metri... http://bit.ly/buWiTX
19:18 歌仙「こがらしの」の巻  ( 連歌 俳諧 連句 ): 以下は、mixiの『松尾芭蕉』コミュで勝手にやった両吟です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー      俳諧 歌仙「こがらしの」の巻        ... http://bit.ly/aXybov
19:18 連句『鶯の』の巻  ( 連歌 俳諧 連句 ): 以下は、私が受けた個人レッスンの歌仙の記録です。 最後に感想があります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー タイトル:連句『鶯の』の巻 スタート:2005... http://bit.ly/ddT7p0
19:18 歌仙「ソーダ水」  ( 連歌 俳諧 連句 ): Yahoo360°の別荘で巻いた歌仙です。         歌仙「ソーダ水」                           春すぎて夏きにけらしといにしへの歌にもあり。時節の... http://bit.ly/ciMQdy
19:53 歌仙『穂すすき』の巻(連歌 俳諧 連句):       歌仙『穂すすき』の巻                  起首:2006.10.15                  満尾:2006.10.21 発句  穂すすきや背のびも... http://bit.ly/9I8Md3
19:53 歌仙「海のむこう」の巻 (連歌 俳諧 連句): mixi第二弾 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー    歌仙「海のむこう」の巻              起首 2006年9月27日              ... http://bit.ly/cD5V3D
20:59 謎句:月花や日本にまはる舌の先: 2007年01月06日08:52謎句が本句どりしたと見られる本句を見つけた。その本句は仲麿の歌を本歌どりしていた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第一章 本歌どり(... http://bit.ly/9YGZCj
20:59 江戸川柳の「日本」考 (写真のみ): 2007年01月05日15:04写真3:郭中東雲 写真4:京橋竹がし 写真5:堀切の花菖蒲 http://bit.ly/cD6d4Y
20:59 江戸川柳の「日本」考: 2007年01月05日12:28江戸川柳の「日本」考 「日本」が詠み込まれた江戸川柳をピックアップして解釈し、それを適用することで、最後の難解な俳句の意味を探る。 「日本」の読みは、四文字なら、ひのもとか... http://bit.ly/dhtyk9
20:59 ナスカ地上絵: 2007年01月02日15:42ちはやぶる神に雨乞ふ跡なれやいのちを叫ぶナスカ地上絵  春蘭 BS9で。 http://bit.ly/9rEvJH
20:59 三が日: 2007年01月02日14:49元日は餅一つにて済ましけり 二日にはもう飽きているおせちかな 三日にもせちはなけれど酒の朝   春蘭 http://bit.ly/a0dtib
Powered by twtr2src <http://twtr2src.ogaoga.org/>

2010年2月27日土曜日

Fri, Feb 26

08:47 本で短歌を詠む: 2006年06月14日14:42●『源氏物語』の「橋姫」の帖  父、八の宮の気持ちで娘達を詠む。   世を背く願ひかなはぬえにしなれ            心にかかる宇治の橋姫     ●ひろさちや『菜根譚の読... http://bit.ly/cKUUPu

08:47 芭蕉ときまり事: 2006年06月09日14:08芭蕉は、俳諧におけるきまり事(型や式目)を格という言葉で示し、『芭蕉文集 祖翁口訣』の中で、以下のように述べている。凡人はなかなか三番目の境地になれそうにもない。   格に入りて... http://bit.ly/bjnPcC

08:47 野いちごの花: 2006年06月05日11:03実が成らないとブラックベリーとはわからない。やたらに蔓がのびてさまにならないので、中垣として仕立てた。喜んでくれたようで、うすもも色の五弁の可憐な花をつけてくれた。蝶や蜂がいとおし... http://bit.ly/b2j21N

08:47 SAMURAI7(ネタばれ): 2006年06月05日10:35アニメ「SAMURAI7」制作ゴンゾ 全巻(26話)を二日がかりで見た。今、NHK総合でも土曜の夜中から一話ずつやっている。 黒沢明の『七人の侍』とアニメ『ガンダム... http://bit.ly/acmE4J

08:47 ヴィオロンの天才編集する: 2006年06月03日14:49  ヴィオロンの天才出でよ飛行船  飛行船が薄曇りの空に浮かんでいる。ヴァイオリンの音が聞こえる。このまえテレビに出た近所の少年が弾いているのか。   神ほとけこの身に... http://bit.ly/bxiA4r

09:12 @nagasaka coolな八ヶ岳にはやはりcoolなMacがあいますよね(^^) 。前、別名で返信したことがありました。wi-fi関連でしたか。 [in reply to nagasaka]

09:19 本で短歌を詠む4: 2006年07月04日17:57  記憶なき母をもとめる細工師の         竹人形に妻のおもかげ                         水上勉『越前竹人形』     うたかたの逢ふ瀬はあわの思... http://bit.ly/b1BYcR

09:19 本『芭蕉紀行』: 2006年07月03日17:39■『芭蕉紀行』嵐山光三郎 新潮社 2004年4月 中学の時から芭蕉に傾倒してきた著者は、芭蕉のすべての紀行を追体験する旅に出る。そして聖人化された芭蕉でなく芭蕉の生の人間像に迫る... http://bit.ly/a5ek0d

09:19 映画『バルトの楽園』: 2006年06月28日19:02(バルトとはドイツ語で口ひげのこと。楽園はがくえんと読む。) 第一次世界大戦で日本はドイツに宣戦布告し、1914年、青島のドイツの要塞を陥落させて占領下に置いた。ドイツ人捕... http://bit.ly/9USHRw

09:19 ブレイブ・ストーリー: 2006年06月24日08:53■『ブレイブ・ストーリー』宮部みゆき 映画が公開される前にもう一度本を読んでみた。やはりRPG(ロール・プレイング・ゲーム)風な所は走り読みとなった。逆に映画ではそういうと... http://bit.ly/aaQnti

09:19 青うめ: 2006年06月21日10:04   夏川の湯に入る美女の度胸かな     青うめのもぐ手になじむうぶ毛かな     高遠の花を化石にとじ込めて           男は生きよ父の歳まで                ... http://bit.ly/dAeQpN

09:51 雑感 連歌と俳諧はなにが違うのかー常識のウソ: 2006年08月22日21:51 蕉風俳諧の発端となったと言われる、冬の日「狂句こがらし」の巻には、俳諧師芭蕉が敬慕する連歌師宗祇が出てきます。宗祇は連歌を完成させたと言われていま... http://bit.ly/c9pDMi

09:51 八ヶ岳「夏の日」: 2006年08月19日17:30七月二十八日(金)晴れのち曇  昨夜、山に到着。昼、義妹夫婦を長坂の冬青庵に案内する。 岩波書店二代目会長の小林勇氏の鎌倉の別荘を移築したものと いう。夏の料理は鮎づくしであっ... http://bit.ly/awnNt0

09:51 引蟾(ひきがえる): 2006年07月24日17:01   さみだれや木本にあらを埋める姥           妻から聞いた話。姥は魚のあらを崖の木のところ      にいつものように埋めようとしたが、折からの雨      にす... http://bit.ly/cekdJE

09:51 連歌師と俳諧師のコラボレーション: 2006年07月19日15:55かなり前に詠みっぱなしなっていた、百韻『朝霞』の巻を少し推敲してアップ。有名な昔の連歌・俳諧の先達も参加している。 背景の写真がかえって邪魔な感じもするが(^^... http://bit.ly/c7BBNP

09:51 歌仙「ソーダ水」の巻: 2006年07月18日11:51http://homepage.mac.com/metrius/soda.pdf n次元女さんは、途中でソーダ水の泡のように消えた けど。。。n次元空間で迷っているのだろう... http://bit.ly/cPpFpN

09:58 リツイート・ボタン わけわかんない。RT @xxxx:引用メッセが表示されるんじゃないのか(^^;)

10:06 私は、デザインの先進性、インストールや操作の容易性、マルチメディアあとセキュリティ攻撃されない、わくわく感でしょうか。あちらは、会社の事務作業を思い出してしまいますw RT @nagasaka :選んだ理由はいくつかありますが、好きな道具で作業するのが一番ですよね。

10:24 『俳諧問答』の解釈3ー 贈落柿舎去来書(2): 2006年08月26日13:57 許六から去来へ ■解釈 ああ、諸門弟の中に、秀逸の句がないのはなげかわしいこ とです。師の滅後、門弟の中に混ざって俳諧の賊がいます。 茶の湯や酒盛... http://bit.ly/b35SEP

10:24 『俳諧問答』の解釈2ー 贈落柿舎去来書(1): 2006年08月26日09:22 許六から去来へ ■解釈 千歳不易・一時流行の二つの言葉で、其角の本性をあなた (去来)が論ずるのは其角の器をよく知らないからです。 其角は生来、物... http://bit.ly/bCzk3Z

10:24 『俳諧問答』の解釈1ー 贈晋氏其角書: 2006年08月25日08:02  贈晋氏其角書  去来から其角へ ■解釈 先師芭蕉翁が奥の細道から京に入られたとき、蕉門の俳諧 はすでに一変しました。我らは師を石山の幻住庵や洛西の 落柿... http://bit.ly/cCNT7M

10:24 芭蕉没後の『俳諧問答』(予告): 2006年08月24日17:15元禄七年に芭蕉が没したのち、門人はどうしたのだろうか。参考文献1によれば、4つのタイプがあったという。四分五裂したのはたしかのようである。 A:芭蕉の俳諧を忠実に... http://bit.ly/bRaYQy

10:57 『俳諧問答』の解釈4ー 答許子問難辨(1): 2006年08月27日11:19 去来から許六へ 去来は許六の文章を三十の断片としそれに丁寧に答えてい る。そのため長大である。そこで逐語訳調をやめ、基本は 要約調とし、重要なところ... http://bit.ly/cvVq0i

11:21 爆(^^) 私のことを言われたみたいです。RT @nakamurahiroki :@yamaguchikanami 暖かいと変な人が増えるので、気をつけて俳諧してください。

11:32 芭蕉 狂句こがらしの後日談: 2006年08月30日11:04荷兮ら名古屋衆との最初の歌仙『冬の日』において、芭蕉 はこがらしの発句を詠んだ。   狂句凩の身は竹斎に似たる哉 芭蕉 「去来抄」には、荷兮と去来のこがらしの句がなか... http://bit.ly/aDgj0R

11:32 『俳諧問答』の解釈7ー 再呈落柿舎先生: 2006年08月29日10:45   許六から去来へ ■解釈 許六:難問に御返答をありがとうございます。決して先生 (去来)と論争するこころざしはありません。私の筆が短 く意味がそちらに... http://bit.ly/cVYzFS

11:32 『俳諧問答』の解釈6ー 答許子問難辨(3): 2006年08月28日15:28「冬の日」尾張五歌仙では、名古屋方の宗匠、荷兮は、 芭蕉より転じがうまくいつも全体を見ている感じで、さ すがと思いましたが。ここにその荷兮に対する去来... http://bit.ly/9eao4s

11:32 『俳諧問答』の解釈5ー 答許子問難辨(2): 2006年08月28日13:32 去来から許六へ 続 ■解釈 許六:湖南・京都では不易・流行、さび・しおりで迷い真 の俳諧を失っていると聞きます。 去来:七、八、あなたの言うとおりな... http://bit.ly/bfYAwb

13:20 許六『篇突』と去来『旅寝論』: 2006年08月31日18:00芭蕉没後の元禄十年〜十一年にかけて、許六と去来は『俳諧問答』 で持論を述べあった。その続きとも言うべき、俳論書による問答 が存在する。それは、長崎に帰郷していた去来... http://bit.ly/chf96y

14:25 本『悪党芭蕉』: 2006年09月06日16:26嵐山光三郎 新潮社 2006年 買うまでもないだろうと図書館に予約して2ヶ月、半日で読んだ。悪党芭蕉というのは案の定、キャッチ・コピーに過ぎず、芭蕉が悪行をしたわけではない。強い... http://bit.ly/9Q0r2M

14:25 あさがほ: 2006年09月04日10:12荒れ放題の狭庭の中垣を青い朝顔が占め四十ほどの花が咲いている。    あさがほのすきにさきたるあしたかな          つるにからまるかきほかなしも  http://bit.ly/agYoYe

14:25 小神輿: 2006年09月03日15:40 手を上げてじゃぁねと逝けり秋の風  めづらしや神輿を追へば隣町  ひととおり奏でつくつく去りにけり http://bit.ly/dpRkh8

14:25 許六の『宇陀法師』と『歴代滑稽論』: 2006年09月02日10:53『宇陀法師』は蕉門では稀と言われる俳諧作法書である。 許六(1656-1715)が『宇陀法師』の執筆に当たって参照した ものは、以下が知られている。 ●『大秘... http://bit.ly/dpUJCs

14:56 あか: 2006年09月26日17:34   赤とんぼ頭かしげて逃げもせず       武蔵野七福神 円照寺にて    水澄むや弁財天へ紅い橋 http://bit.ly/cxKAgJ

14:56 ひたぶるに 宗祇は越後が 好きだった: 2006年09月25日13:30宗祇終焉記 宗祇(1421-1502) は越後に七度旅をしたという。越後の守護の上杉房定・房能父子と宗祇は懇意だった。『宗祇終焉記』は、越後に二年間滞在中の... http://bit.ly/9gXDlq

14:56 筑紫道記(つくしみちのき): 2006年09月24日15:01芭蕉が敬慕した戦国時代の連歌師、宗祇は60才(1480年)の秋、滞在していた山口から太宰府など筑紫へ歌枕をめぐる旅をした。『筑紫道記』は、その三十六日間の紀行文である... http://bit.ly/bpdOxW

14:56 歌仙『秋高し』の巻  満尾: 2006年09月24日08:29       歌仙『秋高し』の巻                     起首 2006/9/15                     満尾 2006/9/23 ... http://bit.ly/9N4T4F

14:56 むらさきしきぶ: 2006年09月23日09:32  蝶蹴ってむらさきしきぶの枝ゆれる  http://bit.ly/9B3EMy

15:29 都々逸もどき: 2006年10月04日21:00手本:   金もいらなきゃ女もいらぬわたしゃも少し背がほしい   赤い夕日が校舎を染めて楡の木陰に弾む声 成果:   体が悪いぞ無職の欄はかっこ悠々自適とす  団塊見栄男  (てい) http://bit.ly/bdXuFn

15:29 秋黴雨: 2006年10月02日12:20  秋黴雨となりの熟姉家を出る  (あきついりとなりのじゅくしいえをでる) 引っ越し屋の若者の「いつもより大変だなぁ」というぼやきとあえぎが聞こえる。隣家は姉妹なかよく老後かと思いきや、... http://bit.ly/a9T69Y

15:29 柿: 2006年09月30日17:57   腰ひいて屋根に柿もぐ夕間暮れ http://bit.ly/cZAxTj

15:29 生栗: 2006年09月30日09:37   生栗をわざと音させ食ひ合へり  生栗を剥くのはめんどうくさい。腰が痛いという妻は私の剥くのを待っている。旅から帰った息子はせっせと剥いては食っている。生栗にはパワーがあって疲れや痛み... http://bit.ly/cniBAL

15:29 芋の茎: 2006年09月28日08:37   刈られたるままにほかれし芋の茎  あまり都会の農家では食べないのか。それとも畑で生干し  状態になったら軒に取り込むのか。 http://bit.ly/d8ITTF

15:57 twitter bot generatorなるものを設定してみた。たしかにひとけの感じられないものに出会った。それが一行毎つぶやきロボットか。

16:20 つぶやきもブログも似たようなもの。twitterでブログというのはいいかも。一日のつぶやきをブログに自動転送してほっとするとかw そんな必要もないか、twitterで記憶してくれているし。RT @criers59 :BLOGやるのもめんどくさいからあえてここでやっちゃう。

16:34 藤袴: 2006年10月11日20:40   藤袴をとめ押しゆく車椅子  林泉の木道をお年寄りに笑顔で話しかけながら、押していく  後ろ姿にしばし見とれた。 http://bit.ly/aMC0Bi

16:34 韋駄天 ー 出雲大学駅伝: 2006年10月10日17:17     韋駄天の翔る出雲や神無月 http://bit.ly/9j88nw

16:35 残り風: 2006年10月07日08:33   残り風むしろよろこぶあきあかね http://bit.ly/apBeK5

16:35 色そふ: 2006年10月07日07:52  不作年柿に色そふからすうり   山椒の末葉いろそふ秋の風 http://bit.ly/d4XI97

16:45 @criers59 たしかに。大した内容ないのにブログでまとめに入ろうとするのは間違いかもw 自由な気分のつぶやきをアグリしたりトギャザーしたりすれば素晴らしいアイデアやひらめきが出そうな予感がします。ほんとかw [in reply to criers59]

17:01 真央さんはよくやった。感動した。そしてキム・ヨナさんには恐れ入りました。至高を垣間見た気分です。ありがとう。

17:07 風船: 2006年10月15日17:31   秋高しはぐれ風船三つ四つ  外がうるさいのでグランドに行ってみた。今日は区の秋祭り  だった。テントが並び各地の物産が売られている。無料も多  いのだろう。行列もそこここに。ステージ... http://bit.ly/9OqwTn

17:07 生芋茎(なまずいき): 2006年10月14日16:43  生芋茎百円ながら銘があり  http://bit.ly/azq7y7

17:07 媼と翁: 2006年10月13日18:54   銀杏を拾ふ媼のすばしこさ  媼は梢を見上げている。風が吹く。ばらばらと銀杏が落ちる。  媼はすかざす銀杏を拾う。ひととおり拾うとまた風を待つ。  ときどき縄張りを荒らすひとが来て、... http://bit.ly/b4r039

17:07 歌仙「海のむこう」の巻 満尾: 2006年10月12日20:37   歌仙「海のむこう」の巻              起首 2006年9月27日              満首 2006年10月12日 発句 鰯雲見えない海のむ... http://bit.ly/a331Oy

17:39 自由連句『はにかむやうな林檎』満尾: 2006年10月22日21:50      歌仙『はにかむやうな林檎』                start:2006.10.14              end :2006.10.2... http://bit.ly/bIexDu

17:39 両吟歌仙『穂すすき』の巻 満尾: 2006年10月22日21:44    両吟歌仙『穂すすき』の巻                  起首:2006.10.15                  満尾:2006.10.21 発句... http://bit.ly/dg0h9n

17:39 菊膾(きくなます)編集する: 2006年10月21日15:42 川柳    日々新らたところで今日は何曜日  曜日の意識がなくなってきた、やばい(^^;)    今朝もまたこども残せし菊膾  必ず残すなら、出さなければいいのに。... http://bit.ly/byKpUC

17:39 ときぞかなしき: 2006年10月19日11:10  あてもなく本を探して一時間てぶらで帰るときぞ悲しき   図書館に雑誌新聞よむひとのかたはら通るときぞ哀しき  本屋でも図書館でもあてがないとき、読みたい本が見つからず、時間ば... http://bit.ly/9949mC

18:11 高尾: 2006年10月31日19:52高尾山  たたなづく青垣はるか秋霞  照るもみぢハロウィン帽の女媚び   屋根うがつ蕎麦屋の柿の色葉かな 多摩御陵  遠ざかる昭和の御世や冬ざくら   写真は順に、青垣(逆光(^^;))、... http://bit.ly/9BzzsJ

18:11 小紫: 2006年10月30日21:57 みをまかす枝もたわわに小紫  川柳  小式部を紫式部と思ひ込み    http://bit.ly/ad0d4m

18:11 青鷺: 2006年10月30日13:56  青鷺の視線うごかず草紅葉   青鷺や逆さの森も池の秋   川柳   望遠鏡のぞけば鷺にセットされ   乱調に烏こけそなラッパ吹き   やかましや苑に鍋する老男女   道すがらうちの猫よ... http://bit.ly/bPxWkq

18:11 自由歌仙『枯蟷螂』: 2006年10月30日12:46   自由歌仙『枯蟷螂』 発句  乾きゆく柿葉せんなき初しぐれ     春蘭 脇    眼こらせば枯蟷螂が         鉄線 第三  散り敷いて解けぬ落ち葉のアナグラム ... http://bit.ly/d1VDKH

18:11 白萩: 2006年10月30日08:06 白萩やむかしこの道来たような  春蘭 http://bit.ly/bJqZBp

18:22 今のままでは真央ちゃんはパーフェクトでもキム・ヨナさんには勝てないことを認識するところから再スタートしないといけないのかも。コーチのチェンジ?

19:48 いつまでたっても観光 その一: 2006年11月05日20:50山居でゆっくりと近くの散策でもと思っても結局、ごろごろ出かけるはめに。 1、酒造 七賢 2、ほんものの信玄餅屋 金精軒 3、サントリー白州工場の紅葉 http://bit.ly/9e0L2y

19:48 山行 その四(写真): 2006年11月05日18:34山行 その四(写真) 飯盛山、笹の尾根にたちがれつつある薊とまつむし草 飯盛山 清里方面からのルートを望む 南相木村の渓流(逆光でよく見えん(^^;)) http://bit.ly/9i5CSO

19:49 山行 その三(写真): 2006年11月05日18:28山行 その三(写真) 1、右の黒い山陰が飯盛山 2、冬木立の中に一本、紅葉の木 3、尾根から八ヶ岳山麓清里方面を望む http://bit.ly/bj0HRH

19:49 山行 その二: 2006年11月05日18:25川俣渓谷  秋は今錦も松のあればこそ     (秋:とき) パノラマの湯  湯の縁に雁首ならぶ冬の月     (へり、がんくび) 飯盛山  秋峰の片山陰に湯を沸かす 南相木村・滝見... http://bit.ly/ceCFZ9

19:49 藜の杖: 2006年11月05日15:33山のお伴に、藜(あかざ)の杖。 山男だった伯父の遺品。低山ながら、色々と山の面白さを教えてもらった。    真柏のごとき藜を杖として   春蘭 http://bit.ly/bTXkOp

Powered by twtr2src <http://twtr2src.ogaoga.org/>

2010年2月26日金曜日

Thu, Feb 25

10:19 twitterによるmixiと外部ブログの同期: twitterによるmixiと外部ブログの同期 bloggerに投稿された日記は、twitterfeedで指定した時間周期でtwitterに送られる。twitterに送られた日記... http://bit.ly/aHS6CF

10:44 @rengawatashide 3 この春に子等の縁談まとまつて :2 朽葉の陰に芽吹く川芹

11:46 twitterで連句(連歌、俳諧)やっているところはないのかな〜とサーチしたが、なさそう。メッセでP2Pでやっている感じ。コミュニティ形式で使用に耐えられるかわからないがtwiccoで@rengawatashide (ついっと連歌)を作ってみた。とりあえず独吟w

14:17 古今和歌集 百歌撰: 2006年02月16日11:51 古今和歌集の全体に目を通し、百首を目処に和歌を選ぶ。選ぶ  観点は、新古今和歌集でのそれと同じ。一にリズム、二にわか  りやすく共感できるもの。古来有名でも、詞、姿がたくみ... http://bit.ly/cWdRNh

14:17 新古今和歌集 百歌撰: 2006年02月15日14:16 新古今和歌集の全体に目を通し百首を選ぶ。選ぶ観点は、一に  リズム、二にわかりやすく共感できるもの。  成立:1205年  1979首 (隠岐本:1576首)  撰者:後... http://bit.ly/be5sqK

14:17 蝋梅: 2006年02月07日17:42  つぼみだに蝋梅散るや小夜嵐 http://bit.ly/a3GDHR

14:17 伊勢物語: 2006年02月06日16:23伊勢物語をはじめて最後まで読んだ。 古今和歌集に載っている在原業平の歌や詞書をベースに した短編物語集(125話)とでも言えようか。伊勢物 語に出てくる歌のうち、45首は業平に関係する... http://bit.ly/cBhBIq

14:17 歌仙『七福を』の巻 満尾: 2006年01月30日19:51http://homepage.mac.com/metrius/sichifukuno.html http://bit.ly/cOODBz

14:59 備忘録:俳諧 両吟歌仙「こがらしの」の巻: 2006年04月05日21:41     俳諧 両吟歌仙「こがらしの」の巻                     起首:2005/9/29                     満... http://bit.ly/98iI01

14:59 春雨: 2006年04月05日10:46 春雨に羽をひろげる鴉かな  須賀川の玄米とどく春の雨  奥の細道の須賀川で芭蕉が田んぼを讃えて詠った句  らしい。その玄米と思うとうれしい。単なる偶然。    風流の初やおくの田植うた  芭蕉 http://bit.ly/dyB4sc

14:59 花筏: 2006年04月04日20:22淀みよりせくこともなし花筏 川底にねぶる留鳥花筏 落椿箒で追へば二軒先 花乙女出待ちの我に切符請ふ 野良猫とこころかよへり花吹雪 風わたる花の梢や鳥の乱 下ごしらへやがて目にくる野蒜かな ... http://bit.ly/c2f7d1

14:59 わからないままということ: 2006年04月01日20:33○小説「ソラリスの陽のもとに」スタニスワフ・レム 惑星ソラリスという映画の原作。 惑星ソラリスは発見されて以来六十年、科学的な理解を拒んできた。 プラズマ(原形質)の海... http://bit.ly/aT7P5G

14:59 隅田川3: 2006年03月31日19:57 いざさらば雪見にころぶところまで  芭蕉 写真は、長命寺の芭蕉の句碑、若柳と桜、民謡つき茶店がほの見える http://bit.ly/bpGR4x

15:56 萌木山: 2006年05月07日11:56 萌木   てんてんと萌木の山のさくらかな   山里の萌える草木や雨あがる   さまざまな萌木の色や甲斐の山  山居   雨あがり山廬の庭に蛙跳ぶ   鶯のひとこゑだけの去来かな   雪... http://bit.ly/bM9lew

15:56 五月ばかりなどに山里に歩くいとをかし: 2006年04月30日19:49        (枕草子 第二百六段)  ということで、五月の第一週は、山里へ。 http://bit.ly/9s1NNS

15:56 枕草子を読む: 2006年04月30日19:45【清少納言の生い立ち】 受領で歌人、清原元輔を父として、966年頃生まれる。曾祖父に 歌人の深養父がいる。981年頃、橘則光と結婚、則長を生む。 991年受領の藤原棟世と再婚、娘を... http://bit.ly/a00BN3

15:56 白牡丹: 2006年04月26日18:49      叶ふなら知られず散らむ白牡丹  知人の緊急入院をひと月後知る。  一時快方に向かったので知らせなかったと  ご家族はいうが。 http://bit.ly/cN9X3p

15:56 春回想: 2006年04月25日08:11  花ごろも小雨ふり初む南禅寺        飛鳥路や山にかかりて春時雨        石舞台もぬけの馬子初音聴く              二〇〇五年春 写真は、明日香村提供。 南禅寺... http://bit.ly/b5gzWh

20:07 ダ・ビンチ・コードを観たような気分: 2006年05月21日12:19昨日のフジテレビ『土曜プレミアム 天才ダビンチ最大の謎と秘密の暗号』は見入ってしまった。映画『ダ・ビンチ・コード(The Da Vinci Code) 』の事... http://bit.ly/b9SqKz

20:07 和漢朗詠集を読む: 2006年05月19日20:20はじめに 和漢朗詠集との出逢いは古い。大学の書道部に入ったとき先輩や同期の書くものを見て、そろそろ自分も楷書以外の書体を学ばないと格好がつかないなと思った。 神保町の書道専門書... http://bit.ly/9vKxsz

20:07 白楽天を読む編集する: 2006年05月16日14:15白楽天、本名は白居易(772年〜846年)。集大成の白氏文集 は、源氏物語、枕草子、和漢朗詠集などに影響を与えていると言わ れる。ちなみに、芭蕉の座右の書には白氏文集と源氏... http://bit.ly/91CnFF

20:07 好色一代男を読む: 2006年05月14日17:32好色一代男は、源氏物語のパロディだとか、俳諧(連句)的な連想法を小説に応用したのだという人がいる。本当か確かめるため、読まず嫌いの分野だった好色ものに初挑戦。 大金持ちで好き者... http://bit.ly/csXenD

20:07 新茶: 2006年05月14日13:04   年いちど新茶持ち来る狭山人    そのひとは新茶のころにやってくる  お返しは海苔(^^) http://bit.ly/coE00D

21:31 万葉集百首撰 : 巻一0007 秋の野のみ草刈り葺き宿れりし宇治の宮處の仮廬し思ほゆ   額田王0008 熟田津に船乗りせむと月待てば潮もかなひぬ今はこぎ出でな  額田王0015 渡津海の豊旗雲に入日さし今夜の月夜清明くこそ  ... http://bit.ly/cwvAko

21:31 映画『オーロラの彼方へ』2000年: 2006年05月29日16:54太陽の活動の影響でニューヨークにオーロラが現れる。殺人課の警官ジョンは、家で亡き父親(消防士)が使っていたハム無線機をいじくっていた。男に無線がつながった。 ... http://bit.ly/cBHWnY

21:31 受胎告知: 2006年05月27日15:25  青梅や受胎告知もありぬべし http://bit.ly/btx98Y

21:31 白い薔薇: 2006年05月27日15:15  マグダラのマリアたとへば白き薔薇 http://bit.ly/dkYkpV

21:31 五島美術館から等々力渓谷へ: 2006年05月25日18:04上野毛の五島美術館では『館蔵 近代の日本画展』をやっていた。小林古径の花のある茄子、川合玉堂の松鷹図が印象に残る。このあたりは緑が多く大きな敷地でゆったりした家が多い... http://bit.ly/9vdgbO

Powered by twtr2src <http://twtr2src.ogaoga.org/>

2010年2月25日木曜日

Wed, Feb 24

08:43 twitterで連句(連歌、俳諧)やっているところはないのかな〜

09:32 猫の戀初手から鳴て哀也    野坡  (炭俵) #haikai #kigo

11:19 twitter (ついったー): 出始めのころちょっといじくってそのままにしていたtwitter を再開する。鳩山総理も長文のつぶやきを毎日投稿している。で、最初エントリすると、このあとどうすればいいのか迷う。友人と示し合わせれ... http://bit.ly/9eFjRf

11:30 これがブログからtwitterに自動投稿するtwitterfeedのわざか。twitterからブログに自動投稿するtwitter2mixiやtwtr2srcもやっているのでループするかもw

12:20 @rengawatashide 3 この春に子等の縁談まとまつて :付句 ー> RT @rengawatashide 2 朽葉の陰に芽吹く川芹 [twicco.jp @watashide ] #renga #haikai #renku (息子と娘の結婚式が初夏に連続w) [in reply to rengawatashide]

13:00 よし!真央!パーフェクト! 73.78

13:07 キム・ヨナもさすが。78.5

Powered by twtr2src <http://twtr2src.ogaoga.org/>

2010年2月23日火曜日

Tue, Feb 23

twitter川柳

 今日もまた乙女滑らす石の玉 (カーリング、総当たりもいいけど時間かかり杉w)

 遊び的競技も同じ金は金   (そういう競技もメダルは難しいものだ)

Powered by twtr2src <http://twtr2src.ogaoga.org/>

Mon, Feb 22

twitter川柳 

 愛想のよいをほれられたと思い  柳多留・八・28

 浮かれ夫勝負下着で足がつき

 雪に出て肉球あかし梅の花

 猫のため半分開ける風呂の蓋

 つぶやきを集めて悲し愚痴の泡


twitter連歌 

1 雪ながら山本かすむ夕べかな 宗祇
2 朽葉の陰に芽吹く川芹

Powered by twtr2src <http://twtr2src.ogaoga.org/>

2010年2月22日月曜日

Mon, Feb 22

11:09
@sekiryuboku ついっこさんをフォローしないとまずダメ、それで未活動のこと、あとは内容の品格かなw 逆に活動していないといけないのかと思ってカキコしたけど消しました。Twitterとしてはフォローもカキコも出来てしまうし認定がタイムリーでない感じ。

11:24
樅の木は残ったの原田甲斐、事実だとすれば凄い生き様。田村正和のせりふで言ってみたいかっこいいのが二つあった。言ってみてーっ!w

13:38
@twicco 連歌川柳のついっこの承認ありがとうございました。

Powered by twtr2src <http://twtr2src.ogaoga.org/>